お捧げものは猫田島芽瑠が23日での握手会の日の暇時、書いた猫歌詞だにゃ! [無断転載禁止]©2ch.net

1猫田島芽瑠2016/10/26(水) 18:59:05.12ID:DLMJGq/2
みんなをしっかりと愛して舐芽たいのだにゃ!


「紅を受けてにゃ!」

紅火と名付けられた神曲、
私、
あなたを誘って聞かせたい!
私の前世の宿命、
空の紅唇から落ち、凋落していた紅の過去!

昔に、若い鳥語、
深山の中に生命で歌われてきた愛と傷、
孤独。
燃やされていた傷口、
私、あの日に、塵一つもない、恋の雨中に道を歩いて通った。

火で書かれて出来た翼と窮屈、
雨が話しながら、
誰かの青い後ろ姿が、
空に孤独に歩いてた。

今までまだわがままに自由をなせない、
転身したら、
空のそちへ褪めていく火の紅、
私が青い雨に食われている紅の情です!

情の生死の狭間に、
湖がいつも沈黙している。
今、
水面に落ち着いた雨の涙から、
誰かの声が叫んでくる、
私の思いを通って、
一回の深呼吸した後の告白!

だから!

あなたの為に守りたい、
一つの雑塵もつけていない悲しい秘密を!

あなたの為に被りたい、
青さんの優しい夢を!

語りたい!
紅さんの深い深い思念で、最後にもう一度戦おう!

青い雨雲の遥かに、
火の名を捧げられているから、
私の最後の思いにもう一度あなたの紅唇の印をつけられた!

朝の夢から脱出したら、
猫の手と青い雨が繋がっている!
私の心が「にゃ!にゃ!にゃ!」と泣き出しちゃった!

2猫田島芽瑠2016/11/04(金) 22:03:37.96ID:dc/mLRQs
「青ちゃんがもう目覚めたけどにゃ!」

朝焼けの朝に、
実は、太陽まだ半分にスヤスヤ。

火雲の物語中の紅が、
風に吹かれて後ろへ色褪せて、
風もお供して、
もう一度で、
向こうのそちへ、私の幼いころの「青」に眠ってる静寂な森に戻った。

今、
心中の寂しさの暗い狭間に、
何が誰を待っている。
ですから、
私が私のハートに火をつけて、
その森の黒さ中に、
昔の思いを探すのが始まった。

葉を触ったらサラサラ。
多分、
君が誰を思っている?って、
風が私の胸に近づいて私の心に聞いているのかにゃ?

一時に、
胸に思いと毛もサラサラ!

この先に、
春は残りもう少しかな、
人との恋の途中、
恋の霧、
晴れはまだ知らないまま。

私たちが雨中に出会った、
また、その中に離れた。
どうして許さないかにゃ、
私が君と一緒にもうちょっとこの先の道を歩くこと?

この時、
大好きな君を思い出したら、
急に、
同じく痛む雨さんが静かにこの森に落ちてくれました。

朝の紅中に、
森の「青」が、もう目覚めて、
じとじとな道に、梅花掌の恋の跡を残しました!

私と太陽さんがまだ半分にスヤスヤしてるままに。。。にゃ。。。

。。。

スヤスヤ。。。にゃ。。。

目をちょっと開けて、
引き戸から来る風が胸の毛を吹く、サラサラ、
実はちょっと寒いだにゃ!

(>ω<)

3名無し48さん(仮名)2017/06/07(水) 14:51:41.52ID:BTgngyYE
ts

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